住民の生活にも不安が来ていると思われているが

先日JRグループの春のダイヤ改正を発表したが九州が大幅に減らしたと言うが特に九州南部ではローカル線を中心に減っていると言う事で悩ませている事がわかった。

ローカル線は主に通勤や高校生の通学などを利用している所が多く生活には必需と言われている所と言うが乗る人もいない所がある一方で無人駅が多い事で赤字路線がある事で今回の件になったと思われているが問題も起きている。

自動車やバイクに乗る人もいるが私が住んでる所は高校生でも原付きバイクに乗って通学している生徒さんもいるのでこれも要因になっている。

学校では部活がある事で原付バイクに乗る事が認めているが免許がない生徒もいる事で鉄道で通学している生徒さんには不便と感じると言うがその保護者も心配しているので今回の件では納得は出来ないと言う事になるが鉄道だけではなくバスも減っているらしい。

スクールバス(委託も含める)をしているがあるが最寄りのバスターミナルまで行く生徒さんがいるので大変で部活がない生徒にはいいけど部活を参加をしている生徒は間に合わない事もあるのでここも大変である。

こうした高校生だけではなく高齢者の運転も問題となっていまして事故も多く発生をしているのでこの様な問題が起きている中でダイヤの減便になるのはどうなのかと疑問視になる一方廃止問題まで発展をしている地区もあるのでどうやって観光などで列車利用ができるのか難しい課題だと思われている。

買い物難民が多い世の中にはなっているのでこの様な車に乗る人もいると言う。
株式を上場をしただけでこの様な赤字路線などを切り捨てるのはどうなのか会社でも考えて欲しい所もあるのです。ミュゼ 100円 通い放題