老後は、何と言っても、年金が頼りになる。

ニュースを見て驚きました。年金は最低ラインの25年(300か月)積まないともらえませんでした。
それが、わずか10年間(120か月)でもらえるように改正されました。
今現在65歳の人達が、25年に満たない人が、多いからです。
いままで、何をしてたのだろう?と、疑問に思いましたが、「もらえて助かります」と、インタビューで答えていました。
国民年金なので、金額は少々ですが、ないよりはましです。
厚生年金はだいぶ、もらえるみたいですが、わたしは、縁がありませんでした。
厚生年金に一度入りましたが、会社は負担が大きくて、わずか一年で消滅しました。
また、元の国民年金に戻りました。
今の時代、土日祝日が、休みなので、休みの日も保障する厚生年金は、負担が掛かるそうです。
年金機構で調べたら、221か月だったので、年金資格には十分ありました。
まずは、ひと安心でした。
厚生年金のある会社は、いくら折半とは言え、たいへんですね。http://www.dcconcert.jp/

母が購入していた布で、手作りの座布団が出来上がりました。

家の中に座布団がいくつかありましたが、最近処分していたのです。

今は亡き両親が住んでいた家の、遺品の整理をする事が私の役目ではあるのです。
衣類などを多く購入していた、両親でした。

まだ使っていない衣服などもあり、この先ずっとおいて置くかと思案をするところです。
多くの生活用品等も、判断が必要なのです。

その中の一つとして、座布団があるのです。
今まで両親が使っていた座布団や、お客さん用の座布団はとても迷ったのですが、処分したのです。

本当は両親と関係ある品物は、全部置いておきたいのですが、私のこの先の事を思うとやはり処分しないといけないのです。
私もいつまでも生きてはなく、品物を残したくはないのです。

娘がお爺ちゃんの衣類で、私が着れそうなものはとっておいてと言ってくれました。
孫や娘達が着れそうなものは、使ってもらうと私も嬉しく感じます。

そんなことで、座布団がなくなり手作りのものを仕事休みに作っています。
身体が不自由なために、少しずつしかできません。

節約した生活をしている私ですから、座布団の中のスポンジの代わりにバスタオルを入れて作りました。
座布団のカバーは、母がはぎれを購入していたものでつくりました。キャッシング 即日 借入

住民の生活にも不安が来ていると思われているが

先日JRグループの春のダイヤ改正を発表したが九州が大幅に減らしたと言うが特に九州南部ではローカル線を中心に減っていると言う事で悩ませている事がわかった。

ローカル線は主に通勤や高校生の通学などを利用している所が多く生活には必需と言われている所と言うが乗る人もいない所がある一方で無人駅が多い事で赤字路線がある事で今回の件になったと思われているが問題も起きている。

自動車やバイクに乗る人もいるが私が住んでる所は高校生でも原付きバイクに乗って通学している生徒さんもいるのでこれも要因になっている。

学校では部活がある事で原付バイクに乗る事が認めているが免許がない生徒もいる事で鉄道で通学している生徒さんには不便と感じると言うがその保護者も心配しているので今回の件では納得は出来ないと言う事になるが鉄道だけではなくバスも減っているらしい。

スクールバス(委託も含める)をしているがあるが最寄りのバスターミナルまで行く生徒さんがいるので大変で部活がない生徒にはいいけど部活を参加をしている生徒は間に合わない事もあるのでここも大変である。

こうした高校生だけではなく高齢者の運転も問題となっていまして事故も多く発生をしているのでこの様な問題が起きている中でダイヤの減便になるのはどうなのかと疑問視になる一方廃止問題まで発展をしている地区もあるのでどうやって観光などで列車利用ができるのか難しい課題だと思われている。

買い物難民が多い世の中にはなっているのでこの様な車に乗る人もいると言う。
株式を上場をしただけでこの様な赤字路線などを切り捨てるのはどうなのか会社でも考えて欲しい所もあるのです。ミュゼ 100円 通い放題

お墓のご近所さんに勘違いされたままになってしまいました。

小さな娘2人を連れて夫の亡くなった父親のお墓参りに行ってきました。私が草を抜いたり掃除をしている横で子供たちはシャボン玉をして遊んだりレジャーシートを広げておやつを食べたりとなんだか不謹慎ですが楽しそうにしています。お父ちゃんのお父さんが亡くなってこの下で眠っているんだから騒がないように注意し、手を合わせるように教えました。するとおしゃべりな娘は、見知らぬ他のお墓参り客に「お父ちゃんのお墓よ。」と話し始めたのです。すっかり私は幼子を二人抱えて未亡人になったかわいそうな人になってしまいました。娘と違って内気な私としては訂正するタイミングを逃してしまったのですが、考えてみれば、これからもお墓参りシーズンが来るたびに顔をあわせることがあるお墓のご近所さんなんですよね。所詮、他人事なので忘れてくれたらいいんですがなかなかインパクトがあったかもしれません。これは夫と一緒に墓参りに来たら色んなドラマを想像されるんだろうなと思ったらちょっと面白かったです。スピード審査